薩摩本柘(つげ)銀行印13.5mm×60mm 印鑑ケース付

本柘(ほんつげ)は、木の中では最も繊維が詰まっている関係上、印材に適していると言われ、古くから広く愛用されています。 ぬくもりを感じられる木製の印材は、会社印鑑では最もメジャーな印材です。 薩摩本柘はそのほとんどが鹿児島県で生産されております。 個人銀行印6種類見本  

つげ13.5mm

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薩摩本柘(つげ)銀行印13.5mm×60mm 印鑑ケース付

価格:
3,500円(税込)
書 体  :
印鑑ケース   :
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古くから、櫛(くし)の材料として使われ、適当に硬くねばりがあり、変形や割れを生じない、油によくなじむなど数々の優れた特徴をもっています。櫛のほか、将棋の駒、ボタンやそろばんの玉などにも使用されていました。柘の成長は遅く、挿し木から40年以上の年月を経て、直径15センチ 高さ3メートルの成木になります。印材用の柘材は地球上で唯一植林されている貴重な資源です。

※天然素材のためお届けする印鑑の柄や色は写真と違う場合がございます。

印鑑ケース 象牙ケース
●ブルーホログラム ●ピンクホログラム ●モミ皮 ●赤バラ