●印鑑ケースについて

象牙ケース

オリジナル印鑑ケース

エクセレントシールアースの全ての印鑑には印鑑ケースがついています。大事な印鑑は、意外と傷つきやすいものです。あなたの分身でもある印鑑をケースに収納して大事にしていただくためにすべての印鑑にケースをお付けしています。

モミ皮

黒モミ革ケース

黒モミ革にシルバーフレームの定番ハンコケース。

印鑑ケース写真 660-120

赤バラ印鑑ケース

豚革を柔らかくなめしてあるため、手触りのよい印鑑ケースです。女性にに人気のあるバラの模様のケースです。豚革は、3本づつ揃った毛穴が特徴で、一見して豚革と判別できます。

ブルーのホログラム印鑑ケース

ブルーのホログラムの生地でつくった印鑑ケースです。見る角度によりきれいなレインボーの輝きが見えます。

印鑑ケース写真 654-120

ピンクのホログラム印鑑ケース

ピンクのホログラムの生地でつくった印鑑ケースです。見る角度によりきれいなレインボーの輝きが見えます。

トカゲ皮

本トカゲ革(リングマークトカゲ)印鑑ケース

小形の恐竜とも言われるトカゲは、独特の鱗模様もち爬虫類皮革の中でもポピュラーな素材として人気があります。現在、ワシントン条約上国際取引可能な種は約9種類です。トカゲの革の最高級品です。背部は丸い粒状の鱗で、背中に"輪"状、及び点状の斑紋が並んでいるところから、リングマークトカゲと呼ばれていますが、この斑紋を除去し、仕上げたタイプのものです。生息地は、インドネシア、マレー半島、ベトナム、タイ、カンボジア、フィリピン、ミャンマー等、東南アジア一帯に分布し、主な輸出先は、日本です 。

本クロコダイルサイド皮

本クロコダイルサイド革(カイマンクロコダイル)印鑑ケース

爬虫類皮革の代表的なものがワニ革です。この種の皮は、全体に骨質部が多く、硬いため、利用されるのは、主に顎から脇腹の部分です。ワニサイド、テンガサイドとして活用されています。この部分の丸みを持った鱗の表情を活かし印鑑ケースにしました。南米の北部、中部及び中米の、沼や河川に広く生息しています。現在は、主にコロンビア、ベネズエラからアメリカ、ヨーロッパ、日本などに輸出されています。

背ワニ(ナイルクロコ)横取り印鑑ケース

ワニの肚(腹)の部分を割き、頸部から背部の凹凸(頸鱗板・背鱗板)を活かしたタイプの革です。 ワニの頭部を取り除いた、後頭部にあたるところ、“後頭鱗板”(こうとうりんばん)と呼ぶ隆起があり、続いて頸部に、“頸鱗板”(けいりんばん)と呼ぶ、特徴のある隆起があります。又、背の部分にはクラウンと呼ばれる、“背鱗板”(はいりんばん)隆起があります。天然の美しい造形であるクラウンと背鱗板が、背ワニの商品価値を高めています。

背ワニ

背ワニ(ナイルクロコ)印鑑ケース

ワニの肚(腹)の部分を割き、頸部から背部の凹凸(頸鱗板・背鱗板)を活かしたタイプの革です。 ワニの頭部を取り除いた、後頭部にあたるところ、“後頭鱗板”(こうとうりんばん)と呼ぶ隆起があり、続いて頸部に、“頸鱗板”(けいりんばん)と呼ぶ、特徴のある隆起があります。又、背の部分にはクラウンと呼ばれる、“背鱗板”(はいりんばん)隆起があります。天然の美しい造形であるクラウンと背鱗板が、背ワニの商品価値を高めています。

セットケース

ブライダルセット黒写真 608

ブライダル印鑑セットケース

ブライダル印鑑セットのハート形ケースは持っているだけでハッピーな気分になれるケースです。印鑑をホコリや湿気から守り、いつまでも大切に保管します。ファスナータイプのケースで、牛革ならではのやわらかい質感、発色のよいカラーリングなどおしゃれなケースです。結婚のプレゼントにも最適なかわいいハートの形でとても喜ばれそうです。ゴールドとシルバーのホログラム印鑑ケース付。●素材/皮革:牛革 底部:塩化ビニール 裏地:ビスコース・別珍 ●サイズ/縦約14.5cm×横約14cm×高さ約5.5cm ●重さ(ケース本体)/約250g

印鑑ケース写真 697-129

法人角印印鑑ケース

エクセレントシールアースの全ての印鑑には印鑑ケースがついています。大事な印鑑は、意外と傷つきやすいものです。あなたの分身でもある印鑑をケースに収納して大事にしていただくためにすべての印鑑にケースをお付けしています。 ゴールドに鮮やかな朱竹模様のフタの内張りは古来より、「寿徳」「福徳」「財徳」の三徳が宿り吉祥幸運の象徴とされており、角印を保管し守るのにふさわしい柄です。

モミ皮角印

黒モミ革ケース

黒モミ革にシルバーフレームの定番ハンコケース。

赤バラ角印

赤バラ印鑑ケース

豚革を柔らかくなめしてあるため、手触りのよい印鑑ケースです。女性にに人気のあるバラの模様のケースです。豚革は、3本づつ揃った毛穴が特徴で、一見して豚革と判別できます。

本トカゲ角印

本トカゲ革(リングマークトカゲ)印鑑ケース

小形の恐竜とも言われるトカゲは、独特の鱗模様もち爬虫類皮革の中でもポピュラーな素材として人気があります。現在、ワシントン条約上国際取引可能な種は約9種類です。トカゲの革の最高級品です。背部は丸い粒状の鱗で、背中に"輪"状、及び点状の斑紋が並んでいるところから、リングマークトカゲと呼ばれていますが、この斑紋を除去し、仕上げたタイプのものです。生息地は、インドネシア、マレー半島、ベトナム、タイ、カンボジア、フィリピン、ミャンマー等、東南アジア一帯に分布し、主な輸出先は、日本です 。

本クロコダイル角印

本クロコダイルサイド革(カイマンクロコダイル)印鑑ケース

爬虫類皮革の代表的なものがワニ革です。この種の皮は、全体に骨質部が多く、硬いため、利用されるのは、主に顎から脇腹の部分です。ワニサイド、テンガサイドとして活用されています。この部分の丸みを持った鱗の表情を活かし印鑑ケースにしました。南米の北部、中部及び中米の、沼や河川に広く生息しています。現在は、主にコロンビア、ベネズエラからアメリカ、ヨーロッパ、日本などに輸出されています。

背ワニ角印

背ワニ(ナイルクロコ)横取り印鑑ケース

ワニの肚(腹)の部分を割き、頸部から背部の凹凸(頸鱗板・背鱗板)を活かしたタイプの革です。 ワニの頭部を取り除いた、後頭部にあたるところ、“後頭鱗板”(こうとうりんばん)と呼ぶ隆起があり、続いて頸部に、“頸鱗板”(けいりんばん)と呼ぶ、特徴のある隆起があります。又、背の部分にはクラウンと呼ばれる、“背鱗板”(はいりんばん)隆起があります。天然の美しい造形であるクラウンのと背鱗板が、背ワニの商品価値を高めています。